水中写真・動画撮影 空 良太郎 - 沖縄の珊瑚礁と魚達

水中写真撮影 空 良太郎 - 沖縄の珊瑚と魚達

シルト・沈泥(ちんでい)

シルト(英: silt[1])あるいは日本語で沈泥(ちんでい)とは、砂より小さく粘土より粗い砕屑物のこと。地質学では、泥(粒径が1/16mm以下のもの)の中で、粘土(粒径が1/256mm以下)より粒が大きく粗いもの(粒径1/16mm – 1/256mm)をシルトと呼ぶ。

撮影カメラ: NIKON D810
レンズ: シグマ(SIGMA) 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE

絞り値: f/5.6
シャッタースピード: 1/100秒
ISO 3200

撮影地 沖縄 国頭郡宜名真漁港 辺戸岬ドーム・宜名真鍾乳洞

撮影者について

株式会社 ワールドダイビング代表取締役社長空 良太郎
北海道小樽市生まれ。沖縄、サイパン、タイのダイビングサービスで勤務。世界的な水中写真家達と出会い、水中撮影を始める。2011年に沖縄でワールドダイビングを設立。現在まで数多くのTV番組や書籍、図鑑、企業などに写真を提供する。TDIインストラクター。テクニカルダイビングの普及にも取り組んでいる。

愛機はNIKON D810、CANON PowerShot G7 X Mark II、Gopro HIRO9 BLACKです。
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